ゲームジャンルルーレット
のんびりした牧場シムから、スピーディーなローグライクまで、ジャンル30種類です。積みゲーは多いのに夜は短いとき、自分では選ばないゲームを遊んでみたいときに回しましょう。
Space回すCtrl+Enter入力中に回すF全画面
1行に1項目。名前のあとに *3 を付けると、当たる確率が3倍になります。
当たった項目が新しい順にここに表示されます。
色
用意されたリストです。自由に書き換えて使えます。変更はこの端末に保存され、リセットで元に戻せます。メインのルーレットで開く →
積みゲーを崩す
- 1本も持っていないジャンルは消して、どの枠も実際のゲームにつながるようにします。
- 回します。そのジャンルの中で、いちばん遊んでいないゲームを選びます。
- ちゃんとチャンスをあげましょう。1時間か、チュートリアル後の最初のセーブポイントまで。
- はまったら続けます。合わなければ、罪悪感なしにリストから外して、次回また回しましょう。
遊んだことのないジャンルに挑戦
たいていのプレイヤーは、何年も3〜4つのジャンルばかり遊んでいます。1か月ジャンルを回してみれば、新しいお気に入りが見つかるかもしれません。週に1回回して、そのジャンルで評判のいい短めのゲームを探しましょう。10時間以内で終わるゲームなら失敗しても安心です。
- はじめてのローグライク:最初はたくさん負けるのが当たり前。1回ごとに何かを学ぶ、そういう作りのゲームです。
- ストラテジーに初挑戦:ターン制のゲームなら、1手ごとに好きなだけ考えられます。
- 音ゲー:楽器が弾ける人でも、いちばんやさしい難易度から始めましょう。
そのほかの使い方
- ゲームジャム:ジャンルを回して、縛りプレイルーレットでひとひねり加え、48時間で作ります。
- 家族で協力プレイの夜:ローカル協力プレイのできるゲームがあるジャンル(パーティーゲーム、2Dアクション、スポーツ、レース)だけを残して、子どもに回してもらいます。
- 動画や配信のネタ:ジャンルを回して、テーマのある動画や1週間の配信企画にします。
よくある質問
ローグライクとメトロイドヴァニアの違いは?
ローグライクは、負けると最初からやり直しで、たいてい毎回マップが新しく作られます。メトロイドヴァニアは、ひとつながりの広いマップが新しい能力を手に入れるたびに広がっていくゲームで、進行はそのまま残ります。
子どもでも使えますか?
ジャンル名は大丈夫ですが、同じジャンルでもゲームの中身はさまざまです。遊ぶ前に、そのゲームの年齢区分(レーティング)を確認してください。シューティングのように対象年齢が高めのジャンルもあるので、子ども用のリストからは消しておきましょう。
持っているゲームのタイトルを入れられますか?
はい。ジャンルをゲームのタイトルに1行に1つずつ書き換え、積みゲーリストとしてマイルーレットに保存しましょう。クリアしたゲームはリストから外していきます。