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ジェスチャーゲームのお題ルーレット

言葉を使わずに演じるお題36個です。動物、仕事、毎日の動作など、5歳くらいから演じられるものを集めました。回して、身ぶりで伝えて、チームに当ててもらいましょう。

Space回すCtrl+Enter入力中に回すF全画面

1行に1項目。名前のあとに *3 を付けると、当たる確率が3倍になります。

ジェスチャーで伝えよう

歯みがき

マイルーレット

保存したルーレットはこの端末のこのブラウザにだけ残ります。アップロードはされません。

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    用意されたリストです。自由に書き換えて使えます。変更はこの端末に保存され、リセットで元に戻せます。メインのルーレットで開く →

    ルーレットでジェスチャーゲーム

    1. 2〜6人ずつの2チームに分かれます。誰と組むかはチーム分けで決めましょう。
    2. 演じる人は、自分のチームに画面が見えないようにして回します。答えを知っているのは演じる人だけです。
    3. 演じる人は60秒で身ぶりだけで伝えます。話さない、音を出さない、部屋の物を指さない。スマホのタイマーを使うと公平です。
    4. 当たったら1ポイント。チームを交代してくり返します。10ポイント先取か、全員が2回ずつ演じるまで続けましょう。

    知っておくと便利な合図

    • 何文字か:始める前に、文字数だけ指を立てます。
    • どの部分か:もう一度指を立てて、1つ目、2つ目のどの言葉を演じているかを伝えます。
    • 似た音:耳を引っぱってから、音の似た言葉を演じます。
    • 惜しい:手招きをして「その調子、続けて」と伝えます。
    • やり直し:両腕で大きなバツを作ります。

    ここのお題はほとんど1〜2語なので、はじめてでも合図はあまり要りません。映画や本のタイトルを足すときに教えましょう。

    難しくする、やさしくする

    7歳未満の子が相手なら、仕事を消して動物と動作だけにしましょう。4歳の子でも、とても上手なペンギンになれます。中高生や大人なら、ひとひねり。1回回したあとに、相手チームが「怒って」「眠そうに」「スローモーションで」のように演じ方を指定します。

    「当たったら毎回ルーレットから外す」をオンにすれば、すでに当てたお題がまた出ることはありません。

    よくある質問

    みんなに画面が見えてしまうときは?

    スマホやパソコンを演じる人にだけ見えるように向けるか、相手チームの人に回してもらって、演じる人にこっそり見せましょう。テレビに全画面で映すなら、当てるチームは結果が出ている間、壁のほうを向いておきます。

    子どもにおすすめのお題は?

    カンガルー、ヘビ、ゾウのように動きがはっきりした動物や、歯みがき、自転車のような毎日の動作です。このルーレットにもそれが入っています。抽象的な言葉は9歳くらいからにしましょう。

    映画のタイトルを足せますか?

    はい。1行に1つずつ入力してください。枠に収まるよう短いタイトルにし、参加する全員が知っているものを選びましょう。そうでないと、誰が何を観たかのクイズになってしまいます。

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