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究極の選択ルーレット

正解のない2択の質問24問です。子ども向けに作りましたが、何歳でも楽しめます。面白いのは答えそのものより、その理由です。

Space回すCtrl+Enter入力中に回すF全画面

1行に1項目。名前のあとに *3 を付けると、当たる確率が3倍になります。

どっちがいい?

空を飛ぶ?透明になる?

マイルーレット

保存したルーレットはこの端末のこのブラウザにだけ残ります。アップロードはされません。

    保存したルーレットはまだありません。

    用意されたリストです。自由に書き換えて使えます。変更はこの端末に保存され、リセットで元に戻せます。メインのルーレットで開く →

    遊び方

    1. 回して、質問を声に出して読みます。
    2. 全員が同時にどちらかを選びます。1つ目なら左、2つ目なら右を指さします。「3、2、1」で一斉に出せば、まねされません。
    3. それぞれの側から1人ずつ、20秒で理由を話します。両方を聞いたあとなら、誰でも乗り換えてかまいません。
    4. また回します。4人家族なら10問で15分くらいです。

    いろいろな遊び方

    • 教室で移動(授業):教室の2つの側に答えを決め、児童・生徒に自分の答えの側へ歩いてもらいます。全員が動けて、最初に発言しなくて済みます。
    • 家族の答えを予想:答える前に、ほかの1人が何を選ぶかを予想します。当たったら1ポイント。
    • ドライブ中:助手席の人がスマホで回して質問を読み上げます。運転手は聞くだけで、最後に答えます。
    • 作文のウォーミングアップ:どちらかを選んで、その理由を3文で書きます。小学2〜5年生くらいが特に楽しめます。

    自分で質問を作る

    いい質問は、どちらも魅力的か、どちらもおかしくて、選ぶのが難しい2択です。「ピザとブロッコリー」はたいていの子どもには簡単すぎます。「毎日ピザと毎日アイス」なら議論が始まります。

    自分で考えた質問を1行に1つずつ入力しましょう。枠に収まるように、短めがおすすめです。始める前に子どもに5問ずつ書いてもらうと、自分の質問が出るのを楽しみにしてくれます。

    よくある質問

    何歳向けのルーレットですか?

    2つの選択肢を頭の中で比べられる5歳くらいから楽しめます。中高生や大人も、理由を話すルールがあると答えが独創的になって盛り上がります。

    英語の授業にも使えますか?

    とても向いています。どの質問も、「〜するほうがいい、なぜなら〜」と比べて理由を言う練習になります。英語の質問に書き換えて、授業の最初に1問ずつ回してみてください。

    同じ質問が2回出ないようにするには?

    設定タブで「当たったら毎回ルーレットから外す」をオンにします。聞いた質問はルーレットから外れ、次のゲームではリセットで全部が戻ります。

    あわせて使えるツール

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