どっち派?2択質問ルーレット
6歳から60歳まで、誰でも一瞬で答えられる2択の質問32個です。回して、全員がどちらかを選んだら、いちばん楽しいのは理由を話すところです。
Space回すCtrl+Enter入力中に回すF全画面
1行に1項目。名前のあとに *3 を付けると、当たる確率が3倍になります。
当たった項目が新しい順にここに表示されます。
色
用意されたリストです。自由に書き換えて使えます。変更はこの端末に保存され、リセットで元に戻せます。メインのルーレットで開く →
どっち派ゲームの遊び方
- 回して、質問を声に出して読みます。
- 全員が同時に、1つ目なら左、2つ目なら右を指さして答えます。あとから変えるのはなしです。
- 順番に、なぜそっちなのかを一言ずつ話します。大人数なら1人10秒くらいで。
- また回します。ウォーミングアップなら5〜10問、長いドライブなら32問全部使えます。
授業や会議で
- 教室で移動:2つの壁を「こっち」と「あっち」にして、児童・生徒に自分の側へ歩いてもらいます。座りっぱなしのあとの気分転換に。
- 集計する:黒板に人数を書いていき、低学年なら棒グラフにしてみましょう。
- オンライン会議:カメラの前で、1つ目なら親指を上、2つ目なら下に。画面共有するときは F キーで全画面にします。
- 意見文の練習:ルーレットの質問をお題にして、自分の側を選んだ理由を3文で書きます。
本当の2択を決めるときは
実際の2つの選択肢で迷っているなら、入力欄をクリアしてその2つだけを入れましょう。はい・いいえの問いならYES・NOルーレットがすぐ使えます。ここの質問がグループには簡単すぎるなら、究極の選択ルーレットにもっと悩ましい2択があります。
よくある質問
何歳くらいから遊べますか?
どの質問も6歳くらいから答えられ、会議で大人がやっても盛り上がります。中高生や大人のグループなら、「小旅行10回?大旅行1回?」のような悩ましい2択を足してみてください。
同じ質問が何度も出ないようにするには?
設定タブで「当たったら毎回ルーレットから外す」をオンにするか、結果カードで削除を押します。リセットで32問すべてが戻ります。
自分でどっち派の質問を作れますか?
はい。「〇〇?△△?」の形で1行に1つずつ入力してください。短い2択のほうが枠に収まります。マイルーレットに保存すれば次回も使えます。
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