サイコロルーレット
1〜6の6枠で、どれも6分の1の確率。ソファの下でなくすことのないサイコロです。サイコロが見つからないときや、部屋の全員に出目を見せたいときに便利です。
Space回すCtrl+Enter入力中に回すF全画面
1行に1項目。名前のあとに *3 を付けると、当たる確率が3倍になります。
当たった項目が新しい順にここに表示されます。
色
用意されたリストです。自由に書き換えて使えます。変更はこの端末に保存され、リセットで元に戻せます。メインのルーレットで開く →
サイコロよりルーレットが便利なとき
- ボードゲームの夜:またサイコロがテーブルから落ちた、箱にサイコロが入っていなかった。
- 教室:ルーレットを全画面にすれば、30人が同じ出目を見られ、斜めに止まったサイコロでもめることもありません。
- オンライン:画面を共有してみんなの分を回せば、離れた場所のプレイヤーも結果を信用できます。
サイコロ1個で遊ぶ「ピッグ」
- 自分の番では好きなだけ回し、出た数を足して、その番の合計にしていきます。
- 1が出たら、その番の合計は0になり、次の人の番になります。
- 1が出る前ならいつでも止めて、その番の合計を自分の得点にできます。
- 最初に100点に届いた人の勝ちです。
ピッグは2分で覚えられて、どんな説明よりもリスクについて教えてくれます。何度か痛い目にあうと、たいていの人は1回20点くらいで止めるようになります。
虫を描こうゲーム
5歳くらいから遊べる、昔からあるお絵かきゲームです。虫の体の部分ごとに数字が決まっています。よくあるルールでは、胴体が6、頭が5、6本の脚がそれぞれ4、目がそれぞれ3、触角がそれぞれ2、しっぽが1。まず胴体を描かないとほかは描けず、目と触角は頭を描いてから。最初に虫を完成させた人の勝ちです。ルールは家庭によって違うので、最初に回す前に決めておきましょう。
よくある質問
ルーレットは本物のサイコロと同じくらい公平ですか?
どの数字も毎回ちょうど6分の1の確率で、理想的なサイコロと同じです。本物のサイコロもたいていそれに近いですが、目の部分を削ってある安いサイコロは、ほんのわずかに偏ることがあります。
サイコロを2個使うゲームは?
サイコロのツールなら、2個以上のサイコロを振って1個ずつの目と合計を確認でき、d8、d12、d20も振れます。
別の種類のサイコロにできますか?
はい、リストを編集してください。1〜4にすれば4面ダイスに、数字を言葉に変えれば、場所、キャラクター、物などのお話サイコロになります。
あわせて使えるツール
「数字・文字」のほかのルーレット
数字ルーレット 1〜101〜10の数字を同じ確率で。数遊びや順番決めに数字ルーレット 1〜201〜20の数字。20面ダイスの代わりにも数字ルーレット 1〜501〜50の数字。抽選会や出席番号での指名に数字ルーレット 1〜1001〜100の数字が1%ずつ。抽選や数当てに月ルーレット1月〜12月から1つ。予定決めやカレンダーの学習に曜日ルーレット月曜〜日曜から1つ。当番や予定の曜日決めに
数字と文字のルーレット (7種類) →