数字ルーレット 1〜20
1から20までの数字が1枠ずつ。どれも5%の確率で、公平な20面ダイスとまったく同じです。
Space回すCtrl+Enter入力中に回すF全画面
1行に1項目。名前のあとに *3 を付けると、当たる確率が3倍になります。
当たった項目が新しい順にここに表示されます。
色
用意されたリストです。自由に書き換えて使えます。変更はこの端末に保存され、リセットで元に戻せます。メインのルーレットで開く →
TRPGの20面ダイスとして
ダイスを忘れたときや、テーブルの全員に出目を見せたいときは、共有画面でルーレットを全画面(F キー)にして、攻撃ロール、セーヴィングスロー、技能判定に回しましょう。確率は本物のd20と同じで、出目20も出目1も20回に1回です。
修正値は回したあとに頭の中で足してください。有利なら2回回して大きいほうを、不利なら小さいほうを採用します。
20までの数の算数ゲーム
- 10といくつ(小1):回したら、その数を「10といくつ」で表します。ブロックや、ストロー10本の束とばらで見せましょう。
- 20をつくろう:回して、あといくつで20になるかを答えます。13なら7です。
- 2倍か半分か:10以下なら2倍に、10より大きい偶数なら半分にします。10より大きい奇数は「もう一度」。
- 数直線ジャンプ:スタートの数を回し、もう一度回して、教室の数直線の上を2つ目の数までジャンプします。何回跳んだかを数えましょう。
番号付きのリストから選ぶ
20は、少人数のクラス、プリント1枚分の練習問題、友だちどうしの抽選によくある数です。人や項目に番号を付けて回し、「当たったら毎回ルーレットから外す」をオンにすれば、同じものが2回選ばれることはありません。番号ではなく名前で選ぶなら、名前くじ引きを使えば番号を振る手間が省けます。
よくある質問
20面ダイスを振るのと同じですか?
結果については同じです。20通りで、それぞれ5%の確率です。違うのは、ルーレットがゆっくり止まるのを全員で見られること。配信や教室の画面ではそれも楽しみの半分です。
ダイスを何個かまとめて振れますか?
ルーレットは1回に1つの数字です。2d6、3d8、d20を何個かまとめて振るなら、サイコロのほうが早いです。
範囲を1〜12や1〜30に変えるには?
入力欄を編集して、要らない数字を消すか、新しい数字を1行に1つずつ足してください。変更はこの端末に保存され、リセットで1〜20に戻ります。
あわせて使えるツール
「数字・文字」のほかのルーレット
数字ルーレット 1〜101〜10の数字を同じ確率で。数遊びや順番決めに数字ルーレット 1〜501〜50の数字。抽選会や出席番号での指名にサイコロルーレットなくさないサイコロ。1〜6を回して決めよう数字ルーレット 1〜1001〜100の数字が1%ずつ。抽選や数当てに月ルーレット1月〜12月から1つ。予定決めやカレンダーの学習に曜日ルーレット月曜〜日曜から1つ。当番や予定の曜日決めに
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