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数字ルーレット 1〜50

1から50までの整数をすべて入れたルーレットです。サイコロでは足りないけれど、枠の数字がまだ読める大きさのグループやリストに向いています。

Space回すCtrl+Enter入力中に回すF全画面

1行に1項目。名前のあとに *3 を付けると、当たる確率が3倍になります。

1〜50の数字

1

マイルーレット

保存したルーレットはこの端末のこのブラウザにだけ残ります。アップロードはされません。

    保存したルーレットはまだありません。

    用意されたリストです。自由に書き換えて使えます。変更はこの端末に保存され、リセットで元に戻せます。メインのルーレットで開く →

    今日の数(小1〜2)

    1. 算数の始めに1回回して、出た数を黒板に大きく書きます。
    2. 児童はミニホワイトボードに4つの問いの答えを書きます。十の位と一の位はいくつか、1つ前と1つ後の数、偶数か奇数か、10大きい数と10小さい数。
    3. 1人に、ブロックを使ってその数を表してもらい、クラスで確かめます。
    4. 結果カードでその数をルーレットから外せば、10週間、毎日違う数が出ます。

    ちょっとした抽選会や番号くじ

    1〜50の番号札を配るか、紙に番号を書いてその横に名前を書いてもらいます。部屋の全員が見られるようにルーレットを全画面にして回し、景品ごとに削除を押せば、同じ番号が2回当たることはありません。37枚しか配っていなければ、先に38〜50を消しておきましょう。誰も持っていない番号が当たることがあってはいけません。

    学校のバザーや子ども会のイベントには十分です。法令の対象になるくじの、認定された抽選方法ではありません。

    練習と復習

    • プリントルーレット:長い復習プリントの問題に番号を付けて5回回し、出た問題から全員で解きます。
    • ビンゴ風:児童に1〜50から好きな数字を5つ書いてもらい、誰かが5つ全部消せるまで回します。
    • 体を動かす休憩:空気いすやプランクを何秒続けるかを回します(子どもなら50秒以内が目安です)。

    よくある質問

    50個の数字は同じ確率ですか?

    はい。1回ごとにそれぞれ2%です。「当たったら毎回ルーレットから外す」をオンにすると、数字が減るにつれて、残った数字の確率は均等に上がっていきます。

    もう出た数字を確認できますか?

    結果タブを開いてください。当たった数字が回した時刻とともに順番どおり並ぶので、抽選会のあとの確認に便利です。

    1〜500のような範囲が必要なときは?

    100枠を超えるとルーレットは窮屈になります。範囲が広いときや、数字をまとめて出したいときは乱数生成ツールを使ってください。

    あわせて使えるツール

    「数字・文字」のほかのルーレット

    数字と文字のルーレット (7種類) →

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