やってみたいスポーツルーレット
チームスポーツ、ラケット競技、水上スポーツ、1人でできるものまで、初心者を歓迎してくれるスポーツ32種類です。回したら、言い訳を思いつく前に体験レッスンを予約しましょう。
Space回すCtrl+Enter入力中に回すF全画面
1行に1項目。名前のあとに *3 を付けると、当たる確率が3倍になります。
当たった項目が新しい順にここに表示されます。
色
用意されたリストです。自由に書き換えて使えます。変更はこの端末に保存され、リセットで元に戻せます。メインのルーレットで開く →
1か月に1つのスポーツ
- 行けないものは消しておきます。近くにスケートリンクがない、湖がない、クライミングジムがない、など。行動に移せない結果はもったいないだけです。
- 月の始めに1回回します。すでにやっているスポーツが出たら、回し直しましょう。
- 初心者向けのレッスンを探します。多くのクラブやスポーツセンターに、道具を借りられる体験教室や初心者向けの日があります。アーチェリー、フェンシング、クライミング、パドル系のスポーツは、安全の説明もスポーツの一部なので、必ず指導者のいるレッスンから始めてください。
- 最低2回は行きましょう。1回目はどこに立てばいいかを覚えるだけで終わり、2回目で好きかどうかがわかります。
- 月末に、続けるか、「当たったら毎回ルーレットから外す」をオンにして次のスポーツを回すかを決めます。
目的で選ぶ
- 仲間を作りたい:バレーボール、アルティメット、タッチラグビー、ソフトボールは、もともと交流のあるスポーツで、男女混合の初心者チームも多くあります。
- 1人でやりたい:ランニング、水泳、サイクリング、ボルダリング、ディスクゴルフは、どんな予定にも合わせられます。
- 関節にやさしい:水泳、ボート、サイクリング、スタンドアップパドルは、ランニングやコートのスポーツよりひざへの負担が少なめです。
- 子ども向け:武道、水泳、サッカー、スケートボードには5歳くらいからの子ども向け教室があります。スケートボードはヘルメットとプロテクターでぐっと安全になります。
カテゴリに重みを付けてもかまいません。ひざにやさしい運動がしたいときや、プールが歩いて5分なら、「水泳 *3」で確率が3倍になります。
よくある質問
運動はまったく苦手です。それでも使えますか?
はい、初心者向けのレッスンを選べば大丈夫です。ボウリング、卓球、ディスクゴルフ、ピックルボールは、学生時代以来何もしていない大人の最初のスポーツにぴったり。最初の1時間から試合を楽しめます。
家族で使えますか?
はい。水泳、サイクリング、ボウリング、バドミントンなど、家族みんなでできるスポーツに絞って、長期休みごとに回しましょう。休日の過ごし方は週末なにするルーレットでも決められます。
オリンピック競技ルーレットとの違いは?
こちらは来週から始められるスポーツのルーレットです。オリンピック競技ルーレットには、リュージュのように、ほとんどの人が観るだけの競技も含めたオリンピックの競技が入っています。